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『三国天武』侍衛:天元き士(てんげんきし)の使い方・評価!

三国天武 天元き士

吉札侍衛として登場した『天元き士(てんげんきし)』。回復系の白碁石とダメージ系の黒碁石を駆使してランダムに攻撃・回復効果を与える侍衛です。今回は天元き士の使い方や評価をご紹介します!

天元き士の侍衛スキル

侍衛『天元き士』は、突破すると下記侍衛スキルが手に入ります。白碁石を発動した場合は治療効果UP+体力回復(最大体力の+5%)、黒碁石の場合は攻撃速度アップ+ダメージ効果(最大体力の+5%)を与えるという、攻防一体の侍衛です(。・ω・。)

第1段階『配置』:5秒ごとに、80%の確率で範囲内の耐久値率が最低の武将に碁石が1つ置かれる。目標が友軍武将の場合は白色の碁石が置かれ、目標に侍衛技力の413%の体力を回復させる。目標が敵武将の場合は黒色の碁石が置かれ、目標に対し侍衛技力の413%のダメージを与える。

第2段階『中盤』:白碁石を発動した場合、増援武将が受ける治療効果を10%アップさせて10秒間持続、3層重ねがけできる。黒碁石を発動した場合、増援武将の攻撃速度を10%アップさせて10秒間持続、3層重ねがけできる。

第3段階『寄せ』:ドロップした碁石は戦場で30秒間存在し続ける。戦場の碁石が合計4個目に到達すると戦場にあるすべての碁石が順次爆発し、白碁石爆発の範囲内の友軍の最大体力の5%回復する。また黒碁石が爆発した場合、範囲内の敵軍が最大体力の5%のダメージを与える

天元き士の評価・使い方

天元き士の評価

天元き士は攻防のランダム性が高いですが、ダメージ・回復ともに範囲効果なので複数の武将に効果が適用される可能性があります。回復量で言えば神算星官よりは大きいため、長生きさせたい武将へのお供は良いかもです(。・ω・。)

天元き士の使い方

碁石をいっぱい置いて爆発させる必要がありますが、爆発には4個碁石を置く必要があるため、長生きする武将に付ける必要があります。防衛であれば孟獲等、長い間生きるのが約束されている武将につけましょう。

天元き士の評価 総括

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